嬉ションも愛情表現の1つ

愛犬はミニチュアダックスフンドの男の子。Ta-Ta(タータ)の効果

仕事から帰ってくるといつもドアの前で待っててくれて喜びの歓喜でお出迎えしてくれます。

しっぽをフリフリしながら、二足歩行で立ち上がり抱っこをおねだりしてくるので、帰宅後は愛犬のハグから始まります。

床に下ろすと目の前でクルクルとはしゃぎ回りその愛嬌が可愛らしくてたまりません。

ただ1点問題ごとが。

嬉しさのあまりおしっこをしちゃうことです。

それを我が家では「嬉ション」と言ってます。

帰宅後、ハグをするから洋服はビショビショ、クルクルとはしゃぎ回り愛嬌があるけど絨毯はビショビショ。

そんな可愛さもあり怒るにおこれません。

もし怒ったとして、この愛嬌がなくなってしまったらと考えると淋しいので嬉ションも愛情表現の1つだとポジティブに考えています。

そのため帰宅後は愛犬より先にトイレシートを抱きしめてから愛犬とハグ。

クルクルはしゃぎ回るため、絨毯の上にはトイレシートを常に敷いて対策を打っています。

気付けば部屋全体にトイレシートが敷かれ愛犬のトイレの中で生活しているような状態です。

ただ、愛犬の可愛さの方が上をいっているため、そんなことを気にせず一緒に生活を楽しんでいます。

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