目指す小顔とお肌のたるみ

お肌がたるんでくると、どうしても老け顔に見えてしまうので、私にとってお肌のたるみは、特に嫌な加齢肌トラブルのひとつでもあります。
まだ、私はそこまでひどいお肌のたるみではないのかもしれませんが、明らかに二十代のころの自分自身のお肌と比べてみると、なんだかお肌がたるんできているなぁと実感してしまいます。

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しかも、最近ちょっと体重が落ち始めると、一番最初に顔の頬から痩せこけていきます。そうなると、より肌のハリが足りなく感じてしまい、たるんだように感じてしまいます。
もちろん、小顔は目指すところですが、そのために頬が痩けてしまうような痩せ方をしてしまうと、どうしても老け顔になってしまいます。

お肌の加齢というとのは、本当に思うようにならない困ったものだと実感しています。潤いのあるふっくらとしたお肌を目指したいのですが、どうしてもお肌の老化でたるみが気になってしまうし、少しでも小顔になりたいと思いますが、40歳が近いこの年齢になると、小顔になるための努力は見えかたによっては、貧相でやつれてしまったようにも見えます。

上手くお肌のたるみ対策をしつつ、老け顔に見えない小顔の作り方があれば、ぜひ努力していきたいものです。

足の臭いが気になり始めた時に!

もう何年も前ですが、とても忙しいレストランで働いていた時期がありました。レストランウエディングにも対応したところだったため、土日はウエディングで忙しく、1日に12時間以上働くことも多々ありました。

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特に夏場は最悪です。準備中は歩きやすい靴で汗だくになりながら動き回ります。そして給仕の仕事に変わる前に、靴を履き替えるのですが、夏場は臭いが気になったのです。

しかも、他の女性社員と同じ時間帯で着替える時などは、周囲にまで臭いがしているのではと気になり、靴も履き替えづらくなり。

その時の解消法として、ワキの臭いに役立つロールタイプの制汗剤を足用に購入、仕事に行く前の足裏に、直接塗るようにしてみました。誰にでも最適な方法かどうかはわかりませんが、私にはこの方法がピッタリだったようで、以来夏場でも足の臭いが気にならなくなりました。

小さな制汗剤なので、バッグにも忍ばせ、トイレでも靴下を脱いでさっと塗れることもできましたし、足の臭いケアで最も気に入っている改善方法です。もちろん、帰宅後はお風呂でしっかりと洗い流し、湯船に浸かりながらマッサージも施しています。

女性は特に、臭いには敏感ですし、敏感でありたいですよね。周囲への気遣いのためにも、臭いケアには今後も十分に気をつけていきたいです。

どうしてこうなるの…。

私の最近の悩みなのですが、皆さんこんなことはありませんか?

シャワーを浴びて、いい香りのヘアオイルをつけたらブラッシングで馴染ませて、

ドライヤーでしっかり乾かした後にヘアクリームで潤いを与える。

「今日もいい感じ!可愛い!」

と気分良く出勤。

ふと、お手洗いに行って鏡を見ると…あれ!?

『髪が広がっている~!?』

朝はとてもキレイにスタイリングしたのに数時間で広がって、しかもパサつきまで。

この現象、お手洗いで少し手直ししても次に鏡を見る頃にはまた広がってしまってるんですよね。

一体どうしたらこのパサつき・広がりはなくなるのでしょうか。

この悩みを解決するべく、私は色々な習慣や使うものを変えました。

1.シャンプーの種類

ドラッグストアで安売りしているシャンプーから、オーダーメイドのシャンプーに変えました。

さすが各々の髪質にあったものを作ってくれるだけあって価格は今までの数十倍…!

KUROHA クロハシャンプーの使用感や口コミを徹底検証!販売店での市販状況などもレポートします!

2.夜のルーティーン

・コンディショナーは10分程放置

・ヘアオイルはドライヤーの前に塗ってブラシで馴染ませる

・頭からではなく毛先から丁寧に塗る

・ドライヤーは最後冷風でしめる

などの変更を意識しました。

3.一度に使う量

貧乏性の私でしたが、ケチっていてはダメだと思い、

・シャンプーは頭皮全体をしっかり洗い上げるため、泡がモコモコ立つほど使う

(泡立ってない=洗いあがってないと聞いたことがあったため)

・コンディショナーやヘアオイルもたっぷり毛先に塗り込む

といった行動をとりました。

なのに、1年経ってもなかなか変わらず…。

どうしたら解決するのか、何が間違っているのか分からずじまいです。

どなたか知っている方がいたら教えてください…( ;∀;)

若い時の肌はもうないんです

私の肌の悩みは、ずばりシミです。

シルクリスタの使用感と私の口コミ!

どちらかといわれれば、肌は白くて強く、思春期は特に念入りにケアしなくとも、それなりに羨ましがられるほどでした。

今思うと当時の自分を説教したいのですが、中高時代はこんがり日焼けした同級生に憧れて、体育祭や陸上大会では日焼け止めを塗らずに真っ赤になるまで積極的に日焼けをしていました。むしろそれが若者の生き方!青春!とまで思っていましたね…。当時の行いが26歳になった今、鼻や頬の高い位置にシミとなり返ってきています。

今更遅いのですが、当時周りの友人が念入りに日焼け止めを塗り、日傘をさして登下校していたのを、自分も取り入れるべきだったと反省しています。

今では顔にできたシミを隠すために、ファンデーションを塗る毎日ですが、シミは隠れるものの、今度は乾燥に悩まされます。悩みは尽きないものですよね。朝は納得がいくメイクでも、午後になると乾燥しカサつきはじめます。冬場は油断すると皮むけするくらいです。保湿するためにフェイスミストを持ってはトイレへ駆け込み、メイクを直し、またカサつく頃に確認する、そんな毎日です。

メイクを落とすのは大変ですし、調子が悪いと赤みが出たり毛穴汚れにつながったり、悪いことの連鎖がとまりません。

全国の特に何もしなくても肌が白くて強い女子たちに伝えたいです。

「努力した人が、将来1番綺麗なんです。」と。